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TRUE COLOR WEDDINGでは
 「邸宅ウェディング」
に特化したスタイルでウェディングプロデュースさせていただいております。
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そのため、今日は
「邸宅ウェディング」
についてお伝えしたいと思います。
ハワイ挙式を検討している方の中には

聞いたことがあるワードかもしれませんが

そもそも

◇邸宅ウェディングって何?

◇興味はあるけど良くわからない

そんな疑問をお持ちの方も多いと思いますので

簡単にお伝えしていきたいと思います。

 

Whta is  邸宅ウェディング?

この「邸宅ウェディング」という言葉。

この言葉を聞いて、まずは何を思い浮かべますか?

「邸宅」という言葉から

多くの方は恐らく「家」ということは連想されると思います。

その発想の通りで、「邸宅ウェディング」とは

「家」で行う結婚式のことを指します。

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どんな邸宅(家)で行うのか?

邸宅(家)を使った結婚式

ということはお分かりいただけたと思いますが

では

「どんな邸宅(家)」で行うのでしょうか?

家で結婚式を行う以上

ある程度の「広さ」がどうしても必要になります。

そのため、一般的な一軒家では

どうしても広さの問題で現実的に難しいので

外国映画に出てくるような

「広いガーデンがある邸宅」で行うことが多いです。

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なぜ広いガーデンが必要なのか?

では、広いガーデンがある邸宅で行う結婚式ですが

「なぜガーデンが必要なのか」について先に説明しておきます。

どんなに大豪邸でも

さすがに部屋の中で挙式が行えるほど広いリビングがある

邸宅はなかなかありません。

その代わり

海外、そしてハワイならではの広い庭を有している邸宅があるので

その庭で挙式やレセプションを行うために、広いガーデンが必要となってきます。

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また邸宅によっては、プライベートビーチが付いている邸宅もあり

その場合はガーデンではなく

ビーチでウェディングを行うことも可能です。

もちろん

家の中で挙式やレセプションができるほど広い邸宅であれば、

広いガーデンは必要ないですし、邸宅の中で行うことも可能です。

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それほどの大邸宅であれば必然的にガーデンも広いので

・邸宅の中で行うか

・ガーデンで行うか

どちらかを選ぶことができます。

 

邸宅ウェディングは「何ができるのか?」

まず、ここでお伝えしている結婚式という言葉には

挙式 と レセプション(食事会:日本で言う披露宴)

この2つのことを指しています。

そしてハワイで結婚式を挙げる方には

お二人だけでなく、家族や親族、友人も招待するしたい方も

多くいらっしゃると思うのですが、その場合一般的に

「挙式 + レセプション」を行う方が多いです。

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では

「邸宅ウェディングでは一体何ができるか」

というと

「挙式とレセプションの両方を邸宅で行える」

「挙式は教会で行い、レセプションのみ邸宅で行える」

「挙式を邸宅で行い、レセプションをどこかのレストラン等で行える」

など、選択肢はいくつかあり、挙式とレセプションの両方、

もしくどちらか一方を、邸宅のガーデンやプライベートビーチで行うウェディングのことを

「邸宅ウェディング」と言っています。

 

つまり邸宅ウェディングとは?

ハワイにある実際の家=邸宅をお借りして

その邸宅にあるガーデンやプライベートビーチを使って

・挙式を行い、レセプションを他の場所で行う

・レセプションを邸宅で行い挙式は教会で行う

・挙式とレセプションの両方を邸宅で行う

このいずれかの方法で結婚式を行うことを

「邸宅ウェディング」と言います。

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少しは「邸宅ウェディング」というものが

どんなスタイルのウェディングかお分かりになりましたでしょうか?

一言に「邸宅ウェディング」と言っても「選択肢はいくつかある」ということです。

 

TRUE COLOR WEDDINGでも様々なスタイルでご提案しております。

少しでも興味があり、もう少し知りたいと思われた方は

お気軽にお問い合わせください。

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